【愛ちゃんが行く!】湖南料理「毛家湾」

NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。
NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。

先日、愛ちゃんの「姐姐(お姉さんたち)」がやって来ましたNoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。
中国で「姐(jie)」と呼んでも日本とは違い、範囲が広くてよくわかりません。
本当の兄弟やいとこはいいのですが、それ以外にも子供の頃から一緒に育ったり、仲の良いヒトも全部同じように呼びます。
愛ちゃんも「今天姐姐来家(今日、姐が来るから)NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。 」と言うだけでドコのどんな関係の「姐」なのかは詳しく聞かないとよくわからないんです。NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。

そんなことで3人の「姐」が来て2日間ウチに滞在していたのでした。歳はボクが一番オッサンNoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。 ですが、愛ちゃんの「姐」なのでボクにとっても「姐」になるわけですね。

せっかく来てたのに残念ながら写真NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。 撮るのを忘れてました。アイヤ~NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。
しかしながらみんなで食べに行ったお店NoCCS下の鳥かごあたりからだとこんな感じに見えます。「毛家湾」とネオンが光ってるのですぐに分かりますね。NoCCSもコレぐらい目立ったらいいんですけどね~。 の画像はしっかりと撮ってるのでそのお店をご紹介します。

階段でも2階に上がれます。上がったところはこんな感じ。
階段でも2階に上がれます。上がったところはこんな感じ。

 

NoCCSの南側の堡国中心」(NoCCS堡国中心2号棟です。)の2階にある「毛家湾」。昔は「毛家飯店」っていう名前だったんです。実はこんなに近いのに行くのは初めて。名前の通り「毛沢東」のふるさとである湖南料理です。四川料理の痺れるような「麻辣(MaLa)」に対して湖南料理は「酸辣(SuanLa)」という辛さに酸味を利かせた味ですね。やっぱり料理はほとんどが辛め。辛いものがお好きな方にはオススメですね。

 

ではいつものようにお料理をご紹介!でも今回はレシートをもらい忘れたので料理の名前がわかんないんです。ゴメンナサ~イ!

ピリ辛の排骨。これは結構イケます。
ピリ辛の排骨。これは結構イケます。
中華ではおなじみのくるみ入りかいわれ。
中華ではおなじみのくるみ入りかいわれ。

「双鱼头」は名前の通り魚の頭。さらにココに麺を入れてくれました。
「双鱼头」は名前の通り魚の頭。さらにココに麺を入れてくれました。
豆腐の料理ですが日本的に言うと「お揚げさん」デス。
豆腐の料理ですが日本的に言うと「お揚げさん」デス。
ボクの定番の「酱油炒饭」。いつも半分は「打包(ダーバオ=お持ち帰り)」して翌日食べま~す。
ボクの定番の「酱油炒饭」。いつも半分は「打包(ダーバオ=お持ち帰り)」して翌日食べま~す。
「猪脚皮」。「猪」は中国では「豚」のこと。つまり日本風に言えば「豚足の皮」デス。
「猪脚皮」。「猪」は中国では「豚」のこと。つまり日本風に言えば「豚足の皮」デス。

「娃娃菜」と呼ぶ小さな白菜の炒めもんです。
「娃娃菜」と呼ぶ小さな白菜の炒めもんです。
入り口を入ったところはこんな感じです。
入り口を入ったところはこんな感じです。
入口入って左側の奥に客席があります。店内はなかなかキレイですね。
入口入って左側の奥に客席があります。店内はなかなかキレイですね。
2階のエレベータホールはさすがに毛さんのヒストリーがいっぱい貼ってあります。
2階のエレベータホールはさすがに毛さんのヒストリーがいっぱい貼ってあります。