【Yahongの独り言】中国は間違った日本語の商品がいっぱい!

 かなり更新をサボってます・・・。

というか実は首が悪くて右腕がしびれる日が続いてましたので、昼の仕事でさえも辛く、ブログの更新まではなかなかできなくて、っていうのが本音です。かなりたまってますのでボチボチアップしていきますね。

 

 ということでまずは久々に「Yahongの独り言」からです。

 

 中国にいるといろいろな間違った日本語に遭遇します。中には全く意味のわからないものもあったり、ニアピン賞があったり、ヤッパリ日本語って難しいのかなと思わせられます。

 今日紹介するのは愛ちゃんがわかめを買う際に輸入品がないからと言って代替品を買ってきたのがコレ。やっぱり・・・。

 

 日本語はひらがな、カタカナ、漢字が入り交ざってるので外人さんには結構難しい語学のようです。特に詰まる音や濁る音はかなり高度。

 ひらがなはまだ比較的少ないですが、よく間違うのがカタカナ。特に「シとツ」や「ソとン」です。また「ー」がドコに入るのかがよくわからなかったり。

 昔は日本人向けマッサージ店も「マシーサヅ」とかかなり笑わせてもらえるニアピン賞がいっぱいありました。昨今は日本語もだいぶ普及してきたり、日本人がチェックしたりしているのか間違いが少しずつ減って来たような気がしますね。

 

 昔、KTVへ行った際に曲目でおかしいのがいっぱいあったのでブログにアップしたこともあります。もしご興味ありましたらご覧ください。

 ▶ 「中国のKTVにて」

 

皆さんもコレおもろかった、っていうのがあれば教えて下さいね。